ふゆ花火打ち上げ 午後7時半~
西国二十八番札所 成相寺観世音菩薩奉納 「ふゆ花火」開催!
カニや温泉を目玉とする冬の観光シーズンを前にふゆ花火を打ち上げます。
日本三景の名にふさわしい荘厳で夢のような花火にしたいと想っています。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
ふゆ花火観光船も出ますので、是非ご利用ください!
▲2010年ふゆ花火の様子です
ふゆ花火打ち上げ 午後7時半~
西国二十八番札所 成相寺観世音菩薩奉納 「ふゆ花火」開催!
カニや温泉を目玉とする冬の観光シーズンを前にふゆ花火を打ち上げます。
日本三景の名にふさわしい荘厳で夢のような花火にしたいと想っています。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
ふゆ花火観光船も出ますので、是非ご利用ください!
▲2010年ふゆ花火の様子です
天橋立がどうやって誕生したのか?神話にまつわるエピソードをわかり易く 紙芝居でお届けいたします。
この作品の著作権は宮津市立図書館に属します。
天橋立の中にある橋立神社にまつわる不可思議なお話を紙芝居でわかり易く表現いたしました。
この作品の著作権は宮津市立図書館に属します。
雪舟が「天橋立図」で描いた頃、府中は国府のまちとして賑わっていました。
そんな丹後の都を再現したいという思いから始まり、今では夏のイベントが毎年開催されています。
今年は「夏彩~natsu iro~」と題して、8月28日に開催されました。
1500本の灯で、みんなで創る天橋立が暗闇に浮かび上がる風景と、
今年はさらにその上にLEDを灯した風船を周りに囲みました。
天橋立公園の端では沿道に設置された杭に夕日が当たり、
その影が電車のレールのように浮かび上がってきます。
西に沈む太陽が黄金色に染まる初夏から秋の間くっきりと線路が浮かび上がります。
◆天橋立公園については、こちらもご覧ください→観光<天橋立公園>のページへ
毎年秋祭りとして豊受大神をお祭りしています、元伊勢籠神社の奥にある 真名井神社大祭が行われました。
この中で古代の楽器なのか?岩笛(いしでできた笛)を奏でておりますが境内に響きわたる心地よい音色は 祭りを一層荘厳なものとかきたててくれます。
↓こちらは2009年の様子です。